お知らせ

2010年04月19日

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4月13日に、難波オリエンタルホテルの直営店 「しゃぶしゃぶ和ぎ(なぎ)」さんでお昼のバイキングを食べました。
この和ぎさんでは、以前からカタシモワイナリーのワインや梅酒、ぶどうジュースなどを取り扱い頂いているんです!実はちょっと挨拶もあって訪問したつもりが、丁度お昼前ということもあって、食事を頂くことになったんですが、その充実した内容にはびっくりさせられました。
お料理の種類が豊富で、全部で20種類はあったんじゃないでしょうか。そして、お薦めポイントは種類の豊富さだけではありません。素材へのこだわりもすごくて、特に大阪産への思い入れは強く、私どもとしてはそれだけで嬉しくなってしまいます。
ヴァイキングの中には、もちろん自慢の「しゃぶしゃぶ」もありますし、なんとお好み焼きもありましたよ!(写真最後尾)。食後にはコーヒー、紅茶、ジュースにケーキ、フルーツと満足一杯の内容です。これでわずか1480円というんですから、本当にお得感たっぷりでした。
そして、さすがホテルの直営店だけあって落ち着きもあって良い雰囲気でしたよ。
皆さん、ちょっと良い雰囲気でゆっくりランチを楽しみたいなら、こちらのお店はとてもお薦めですよ!

●難波オリエンタルホテル しゃぶしゃぶ和ぎ

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レポート 営業部・商品企画部 比良

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2010年04月04日

桜の花も満開を迎えていますが、皆様はもうお花見には行かれましたか?
まだ、行っていないという方にお薦めなのが、地元のサンヒル柏原でのお花見です。
周辺でお花見ができるのはもちろん、サンヒル柏原のレストランでは桜にちなんだ「桜弁当」を期間限定で販売販売されていて、なんと自慢の温泉にも入って、さらに喫茶もついたコースがご用意されていてとってもお得で満足度大ですよ

詳しくは、こちらから
●サンヒル柏原 桜弁当パック

期間 4月11日(日)まで

お問い合わせ先:
「サンヒル柏原」
大阪府柏原市安堂町115番1
TEL 072−972−3377

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2010年03月08日

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3月7日(日)「門真飲食店元気塾」に飛び入り参加してきました。これは、不況と叫ばれる中でも「下を見るのではなくて、真面目にお客様の方を向いて、真面目にお客様と接し、更にお客様に喜んでもらえる+楽しんでもらえる、そんなお店を目指そう!」という考えに賛同した門真市の飲食店のオーナーの方々が、お店の垣根を越えて勉強するために集まったものです。活動の中心となって働きかけているのが 酉丸の中尾さん、信玄の今蔵さん、門真の木村酒類販売 木村さん達です。

私が遅れてお邪魔した時には「お客様とのコミュニケーションのとり方」といったテーマでお互いが発表をして意見を言い合う、といったことをされていました。
私が聞いていても、すべてが実体験に基づくお話しだけに説得力がありました。そして、こんな風にお客様のことを真剣に考えているお店が、もっともっとお客様に支持されるようになるために何かお手伝いできないか?などとも考えさせられました。

さて、しっかり勉強会をした後は懇親会です。お客様とのコミュニケーション作りも大事ですが、同じ業界の他のお店とのコミュニケーションもまた重要ですよね!(笑)

<参加したお店です>

●酉丸(TORIMARU) 門真市本町9−12
 TEL 06−6904−6587
●焼鳥 信玄   門真市野里332−8
 TEL 072−884−0326
●本日開店 エル西三荘店 門真市元町26−22 エル西三荘ポケットスクエア
 06−6916−2332
●あずき 大阪府門真市本町8−9
 TEL 06−6904−730
●くろーばー 門真市江端31−1
 TEL 072−884−9608
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レポート 営業部 比良

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3月3日、曇天の中 カタシモワイナリーの自社畑・合名山に一人のライダーが現れました。大型バイクを駆って颯爽と現れた御仁は谷町四丁目にある国産ワイン専門のワインダイニングのお店『ミシェル・ヴァン・ジャポネ』のオーナーのミシェルさんです。ミシェルさんは、以前より、ふらっと畑を見に来られているとのこと。当ワイナリーには沢山のお客様がお見えになるのですが、大型バイクを操って来られる方はそうはいないハズです。「葡萄畑とライダーってなかなか格好いいマリアージュだなぁ」と思っていると、「坂を登っているとき、エンジンが止まりかけて焦った」とのこと。それを聞いて私は「バイクのエンジンが止まりそうになるほどの急な斜面」→「急な斜面だけに水捌けが良い」=「当然良質のワイン用ぶどうができる」と、勝手なイメージを膨らませてしまいました(笑)


レポート 営業部 比良

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2010年02月22日

2月21日に東京国分寺の梅酒&ワインの創作ダイニング 「あったかダイニング みやと」の皆様が訪ねて来られました。「取り扱うワインは国産だけ!」にこだわっていて、すでにカタシモワイナリーのスパークリングワインは取り扱っているとのことでしたが、その他にも扱う商品を探したくて今回のご訪問を考えられたとのことででした。全国のワイナリーを廻って皆にその素晴らしさを伝えたい!という、熱い思いが伝わってきました。
「みやと」さまに限らず地産地消の考えが拡がっているのでしょうか?少しずつこんな嬉しい考えのお店が増えてきているように感じますし、地ワインメーカーとしてはやりがいを感じますね。

高井 利洋

●「あったかダイニング みやと」へはこちらから、

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